
先日、西日本工業大学の亀井先生にお越し頂き、自分たちで作ったオリジナルのスマホアプリの発表会お行いました。
テーマは「家族のなかでのちょっとした困りごと」。 「どうすれば家族がもっと快適に、仲良く過ごせるかな?」とアイデアを出し、自分たちの手でアプリとして形にしました。
ドキドキの発表会&体験タイム! 大学の先生や見学に来ていた職員の前で、スライドを使ってアプリの魅力をアピール!
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なぜこのアプリを作ろうと思ったのか?
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どんな便利で楽しい機能があるのか?
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これからどうやってパワーアップさせていきたいか?
皆さんにQRコードをスマホで読み込んでもらい、実際にアプリを触って体験してもらいました。「すごい!」「本当に使える!」と体験する生徒たちも大興奮!
亀井先生からのアドバイスでさらにやる気UP! 最後には大学の先生から「ここをこう直すと、もっと使いやすくなるよ!」「こういうふうにするといいかも」というプロ目線のアドバイスをもらいました。アドバイスを受けた生徒たちは、「もっと素晴らしいアプリを完成させるぞ!」とさらにやる気をみなぎらせていました。
身近な「困ったな」を自分のアイデアとプログラミングで解決するのって、とってもワクワクしませんか? 皆さんも普段の生活の中で「こんなアプリがあったらいいな」を、ぜひ考えてみてくださいね!
